山口達也のアルコール依存症は嘘?本当は記憶もあって全て覚えている?

 

アルコール依存症は嘘?山口達也とジャニーズの作戦

 

2018年4月。

女子高生に対する強制わいせつの容疑で

山口達也さんが書類送検されました。

彼は謝罪会見の中で

お酒が原因で入院していたことを明らかにし、

事件を起こした問題の夜も

焼酎を1本飲んで

記憶がハッキリしないと言っていました。

これらの説明を受けて

世間では彼がアルコール依存症なのでは?と

話題になっていますが

はたして本当なのでしょうか?

少しでも同情を買うために

彼とジャニーズが企んだ嘘という可能性はないのでしょうか?

調べてみました。

 

 

山口達也のアルコール依存症は嘘なのか

 

山口達也さんの

アルコール依存症が嘘なのかという点ですが

そもそも

アルコール依存症とは

どのような症状が出るのでしょうか?

初期の状態では

お酒が切れて数時間後に離脱症状として

悪寒や微熱、下痢、不眠やイライラ、嘔吐などが

見られるらしく

周囲とのトラブルや

仕事の遅刻や欠勤、判断ミスなど

この時点で

もうお酒を手放せない状態になるみたいですね。

そう考えると

山口達也さんは

入院していたとは言ってましたが

仕事は普通にこなしていましたし

特に飲酒を疑われるシーンなども

なかったでしょうから

只のお酒好きで

依存症にまでなってなかったのかもしれません。

にも関わらず

会見では

わざわざ言う必要がないのに

お酒が原因で入院していたということも明かし

退院したその日に

泥酔するまで飲んで

あんまり覚えてないと言っていました。

これは全て

お酒のせいにして責任を逃れるための

ジャニーズと彼の作戦なのではないでしょうか?

そもそも

ちょっと不思議に思ったのが

彼は自分がやったことについて

事件から1か月以上経った3月下旬になるまで

気づいておらず

その時に初めて知ったと供述していますが

これは本当なのでしょうか?

普通泥酔して記憶がなくても

携帯の履歴などから

被害者を呼び出したというのは

わかっているでしょうし

その後も一緒に「Rの法則」の番組内で共演していますから

連絡先を知っているくらいの仲ですし

話す機会は必ずあったはずです。

もし彼の言葉が嘘だとしたら

そもそも記憶が無くなるまで飲んでおらず

全て覚えているという

可能性も十分に考えられます。

被害者も最初から

警察に相談して

それから示談にしていますから

普通に考えると

・事件発生

・被害者が彼にたいして直接訴える

・彼は全て覚えているが認めず揉み消そうとする

・被害者が警察に相談

・ジャニーズにも知れて大事になった彼は示談を持ちかける。

 

といったような流れのほうが

状況的に自然のような気がしますがどうなんでしょう?

被害者側は

すでに示談に応じてしまったので

これ以上この事件についての詳細を口外することは

禁じられているでしょうから

真相は闇の中なのでしょうね・・・

山口達也の今後

 

今回、山口達也さんが

アルコール依存症ということが

嘘なのかどうか調べてみたところ

彼の責任を少しでも軽くするために

ジャニーズと彼が仕組んだ作戦かもしれないという

結論に至りました。

今後彼はどうなるのでしょう?

会見を見た感じでも

被害者に対して誠意がある感じでもなくて

お酒のせいという事をアピールして

あろうことかまたTOKIOの一員に戻れるなら戻りたいと、

かなりバッシングを受けそうなことを言っちゃってます。

本人にとっては

それほど悪い事をしたと思ってなくて

もしかしたら今までも

色々と揉み消してきたりしてるのかもしれませんね。。。

そもそも謝罪会見で泣くような男は

かなり胡散臭いと私は思ってます(笑)

泣いてる自分に酔ってたり

同情を買うような感じで

なんか無理です・・・

どうせなら野々村議員くらいに取り乱して

泣いてくれたらいいのにって思います(笑)

こんな事件を起こしてしまった

山口達也さんですが

もしかしたらジャニーズの力で

1年後くらいにはしれっと復活するかもしれませんね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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