キムタク 次女の光希(Koki)とは?病気や自閉症はデマで華麗にモデルデビュー!

 

病気はデマ!キムタク 次女の光希(Koki)が凄すぎる

 

2018年5月28日

キムタクと工藤静香さんの次女である

光希(みつき)さんが

15歳という若さで

ファッション誌「ELLE JAPON」(エル・ジャポン)の

表紙を飾り、モデルとしてデビューしました。

モデル名は本名の呼び方を変えてKoki(コウキ)だとのことです。

ネット上では

以前から彼女が自閉症だったり

何らかの病気ではないか?と

勝手に推理されていましたが

今回のモデルデビューで

そのウワサは完全にデマだったと証明されました。

そんな彼女ですがいったいどんな人物なのでしょう?

調べてみました。

 

 

キムタク 次女の光希(Koki)とは

 

2003年2月5日に

キムタクと工藤静香さんの次女として

生を受けて現在15歳の光希さんですが

その外見が明らかになったのは

今回が初めてだったみたいですね。

今まで長女の心美さんは

たびたび顔写真などが公開(流出?)されていたのに

次女の彼女の姿は

一向に明かされていなかったので

病院でのキムタクの目撃情報と相まって

ネット上では自閉症や何らかの病気ではないか?と

ファンの間では騒がれていたようです。

そんな疑いもすっかり晴れて

いきなりモデルとして雑誌の表紙を飾った光希さんですが

このファッション誌「ELLE JAPON」は

20代~40代のセレブ・モードスタイルの

ファッションを取り扱った雑誌ということで

15歳の高校生が表紙を飾るなんて

かなり異例のことですよね。

ちなみにモード系とは

最先端の流行のものやパリコレなどの

ちょっと一風変わったものなどを指す言葉みたいです。

彼女は15歳にして

身長が170㎝もあり、現在も伸び続けているそうで

東京都内のインターナショナルスクールに通いながら

トップモデルを目指して

日々努力を続けているというから驚きです。

しかも

すでに両親から受け継いだ音楽的センスも

目を見張るものがあり

2013年に山野楽器が主催した

第23回ヤマノジュニアフルートコンテストでは

優秀賞を収めていますし

作曲家としての腕も認められており

母である工藤静香さんの30周年記念アルバムに収録されている

「鋼の森」「かすみ草」「Time after time」

の3曲の作曲をしたり

中島美嘉さんにも楽曲を提供しているとのことです。

おまけに

日本語、英語、フランス語を話せるということですから

まさに天才ですよね。

家族の会話も普段から

英語みたいですから

きっと幼い頃から英才教育を受けてきたのでしょうね。

そんな彼女ですが

5月25日から自身の公式インスタグラム、

アカウント名Kokiofficial_0205を公開し

今回の雑誌のメイキングの動画や画像が

4つ公開されており

動画の最後には

STAR IS BORN」(和訳:スターが生まれます)

と締めくくられています。

周囲の期待も高く

すでにKokiとして絶対的なブランド力もありそうなので

これから

凄いスピードで活躍していくかもしれませんね。

キムタクの次女 光希(Koki)が目指すモデル

 

キムタクと工藤静香さんの次女という

ネームバリューにも負けずに

その実力で華々しくKokiとしてデビューした

光希さんですが

彼女が目指すトップモデルとは

どんなものなのでしょう?

将来のために語学も勉強しているので

おそらくは日本での活動よりも

パリコレなどで世界的な活動が主になるのでしょう。

日本でのモデルと言えば

どちらかというとカワイイ感じが求められますが

世界ではクールさや

日本人的な顔立ちが求められ、

身長も最低で175㎝(女性)はないと

ランウェイに立たせてもらえないらしいですから

現時点で170㎝の光希さんは

今後どれだけ身長が伸びるかで

今までの努力や夢の実現が左右されることになります。

両親共にあまり身長が高くないですし

報われるかどうかもわからない

そんな状況で頑張れるって本当に凄いことですよね。

今後の彼女の活躍に期待しながら応援したいと思います。