小室圭の破談の可能性は?理由がヤバいと話題に。。。

 

小室圭が大ピンチ?破談の可能性やその理由に迫る!

 

先頃、留学が話題となっている小室圭さん。

秋篠宮家の眞子さまとの婚約内定との衝撃の報道からしばらく経ちますが、

紆余曲折あり、延期となりました。

このまま破談の可能性はあるのでしょうか。

その理由などを追及してみたいと思います。

 

 

小室圭の破談の可能性とその理由

 

早速ですが、眞子さまと小室圭さんとの婚約が破談の可能性はあるのでしょうか。

一部では恋愛感情の高ぶりから

ありえないのではないか、と言われているようですが、

アメリカ留学でかかる1年に1000万ともいわれる多額の費用の捻出に加えて、

母の内縁の夫が明かしている

過去の学費などで貸与した400万円の受け渡しに関しても

『贈与』であるとの小室家の主張に食い違いがあるなど、

金銭に関する秋篠宮家と小室家の認識の違いなどから、

やはり破談となってしまうのではないか、との見方も強いようです。

婚約内定の際にも

安定した職に就くことと、金銭問題の解決を求めたそうですが

あくまでも海外行きにこだわっていた彼に不信感を募らせていたとの話も聞かれるようです。

日本国中が驚きと祝福に包まれたのは、昨年5月のことでした。

しかしそのムードは最初だけ?だったような…

当初は”爽やかな海の王子さま”と報じられていましたが

次第に、その母親佳代子さんについての黒い噂が

週刊紙報道などにより飛び交うようになり、

さらには父親と父方の祖父が自殺していたという事実が判った頃か

おかしな方向に転がることになりました。

また、同居男性が誰なのか?ということも話題となるなど、

母子をとりまく環境に疑惑の目が向けられるようになってしまいました。

本人についても過去が明らかになるにつれ

チャラい、女好きなどネガティブなイメージがつきまとうようになり

宮内庁は身元の調査をしなかったのか?との疑問も生まれていて

ついには、2年の結婚延期という事態に発展。

やはり宮内庁関係者にとっては

ご法度である金銭問題が一番のネックとなったのでは?と囁かれています。

8月からのアメリカへの留学は3年に渡る長期なもので、

弁護士免許を取得することを目的としており

法律事務所の籍はそのままで帰国後は復職するそうです。

しかしそこで疑問が生じており

3月末まで一橋大学院にて国際企業戦略研究科で経営法務コースを専攻していたといいますから、

弁護士への道は諦めたものと思われていたのに

それにもかかわらずの今回の動向に、一体彼はどうしたいのか、との声が出ているようです。

また、いよいよ渡米するとなると

帰国は2021年なわけですが

結婚が延長されたのは2年後の2020年です。

勉学に励むべき、その間に頻繁に帰国したり

眞子さまが訪れるというのも宮内庁の厳しい許可などがないと難しいそうですから

会うこともままならない状況。

一般的な結婚準備でも大変なのに

宮家の準備なんて想像もできない程です。

その間、眞子さまが目を覚まされ

恋に恋していた自身に気付かれて破談になるということもなくはないのかもしれません。

ところで遠距離恋愛で結婚に至る割合はどれくらいなのでしょう。

あるデータでは、16%で、6人に1人という結果が出ており

実はそんなに低くはないどころか

意外にも一般的な恋愛より高いということなんです。

たまに会うのが良かったり

相手の嫌な面を見ないで済むみたいなことがあるのかもしれませんね。

眞子さまはイギリス留学で慣れっこな上

住む世界が違うので、比較とはならないかもしれませんし、

そもそも普段の環境がそれに近い状況でしょうから

壁があるほど燃えてしまうという理由で

順調に2年後の結婚の儀を迎えられる可能性ももちろんあるでしょう。

しかし最新情報では

マザコンを決定づけるような耳を疑うシーンが報じられているようです。

それは、駅のホームで母子が熱い抱擁を目撃されていたというもの。

人目をはばからずできるのは

海外暮らしの長い彼のなせる技かもしれませんが

近々結婚する男性の行動にしては先が思いやられる気もします。

ましてや宮家と深い関わりを持つ立場となる人物なのですから尚更です。

また、「そもそもまだ婚約ではない」との異例の指摘を

米ニューヨークのフォーダム大学に行った宮内庁についても

婚約を認めたくないのではないか

というような様々な憶測が飛び交っている状況です。

結論:小室圭の破談の可能性は高いと思われる。。。

 

小室圭さんと婚約内定中の眞子さま。

一国民としては

宮家といえどもひとりの女性として、普通の恋愛・結婚というプロセスを歩んでほしいと願いますが

一般家庭からしても

娘の嫁ぎ先としては裏があるような所は避けたいと思う親心も分かる気がします。

元皇族としての品位を保つために支給される一時金は1億ともいわれるものがあり

それを賄うのは

当然国民が納める税金なわけですから

これは国民の一人として手放ししておけない問題でもあります。

現時点では破談の可能性が高いような気もしますが

今後の動向についてもしっかりと見守って行きたいと思います。