Y&M藤掛第一病院の院長 藤掛陽生とは?facebookや経歴などのプロフィールを調べてみた。

 

Y&M藤掛第一病院がヤバい?院長の藤掛陽生とは?

 

わずか3日間で5人もの死者を出した

Y&M藤掛第一病院ですが

院長の藤掛陽生(ふじかけ ようせい)は

どんな人物なのでしょうか?

彼のfacebookや経歴などのプロフィールとは?

調べるにつれて

彼の妻の美智子という女性の存在や

耳を疑うような内部告発が明らかになってきました。

 

 

 

Y&M藤掛第一病院の院長、藤掛陽生のfacebookや経歴

 

外気温が36度を超えるにも関わらず

中には意識がない人もいた重症患者を

エアコンのない部屋に入院させたまま熱中症で5人殺害した疑いで

現在警察が捜査している

このY&M藤掛第一病院の院長、藤掛陽生。

彼の経歴やfacebookなどを調べてみましたが

アカウントを見つけることができず

過去にどこの大学や病院にいたのかも

データがなくてわからずじまいでした。

ですがどうやら彼は

父親の藤掛敏の跡を継いで院長になったみたいですね。

父親の時から

脱税などで業務停止命令を下されていたりしたそうですが

それでも

警察病院と連携して表彰とかもされていたそうです。

彼が跡を継いでからは

病院名の頭にY&Mと付けたそうで

これは彼の名前である陽生のイニシャルYと

妻の美智子のイニシャルMからとったのではないか?と言われています。

彼のような

親が開業医をしている2世医師は

全体の約3割ぐらいだと言われており

学費の面から見ても公立より私立の医大を卒業する人が多いみたいで

彼も例に漏れずに

父親と同じ道を歩んできたみたいですね。

色々と調べていくと

元従業員による内部告発のTwitterアカウントに辿り着いたのですが

その方が発信している情報によると

実は最初の妻と死別しており

結婚は2回目とのことです。

しかも最初の妻は30代という若さで透析をしており

その後、変死したと言っているので

ちょっと穏やかじゃないです。。。

ここから先は彼女の名誉に関わるので

あくまで信憑性が不確かな情報という認識で

話半分で聞いてほしいのですが

その方が言うには

今の妻である美智子は

財産目当てで彼に近づいて結婚まで漕ぎ着け

裏ではヤクザと繋がっていて殺し屋まで雇っているんだとか。。。

そして

院長夫人の地位を手に入れた彼女は

財務部長として裏で牛耳っているとのことです。

これらの噂ははたして本当なのでしょうか?

確かに藤掛陽生は

インタビューの映像を見た限りでは

頼りなさそうな感じで

尻に敷かれてもおかしくない印象でしたが

どうなんでしょう?

それに、記者から「エアコンの故障=死亡につながったとは考えていない?」

という質問に対して

亡くなった患者の一人が若い時にタバコを沢山吸っていたと言い出し

最終的には「ですから やっぱり タバコはひどい」

で締めていますから

知性があまり感じられません。

一連の黒い噂が本当のことなのかわかりませんが

さすがに

36度を超える暑さの中でエアコンをつけずにいたら

お年寄りで体力も病気によって弱っている人なら

亡くなって当然と

素人目からみても思うのですが

彼はどんな考えだったのでしょうか。。。

残念ながら日本はアメリカやドイツなどの他の諸国家と違い

国家試験に受かり一度、医師免許を取得すれば

更新のテストなどもありませんから

日々進歩する医学の中で取り残されている医師がいたり

実務経験や技術的な腕がない医師もいたりするそうで

彼もそんな医師の一人だったのでしょうか。。。

Y&M藤掛第一病院と院長の藤掛陽生の今後

 

今回こんな事件を起こしてしまった

Y&M藤掛第一病院はどうなってしまうのでしょうか?

診療方針に掲げられている

「患者様の入院生活の快適性を常に求め、これを提供する」の

まさに反対の事をしてしまい

5人もの尊い命を奪ってしまったので

廃院はやむを得ないのかもしれません。

それとも

過去に点滴殺人事件で管理の杜撰さや隠蔽体質が露見した

大口病院のように

名前を変えて何事もなかったかのように続けるのでしょうか?

院長の藤掛陽生にしても

もし警察の捜査により有罪と認められたら

刑務所に入れられるのでしょうか?

facebookなどのSNSが特定できなかったので

彼の経歴やプロフィールは謎のままですが

父親の跡を継いだ結果

こんな最後になるなんて悲しいですね。。。

告発者によると

今回の事件で一番悪いのは看護部長だと言っていますが

今後、他の職員も罪に問われるのでしょうか?

また何か進展がありましたら追記したいと思います。

被害者のご冥福をお祈り致します。