吉澤ひとみの旦那はバツイチで娘がいる?再婚だった可能性が急浮上!

 

吉澤ひとみの旦那はバツイチ?娘と名乗る人物登場!

 

元モーニング娘の吉澤ひとみさんが

飲酒運転とひき逃げで逮捕されたことで

彼女の旦那が

バツイチで他に娘が存在するのではないかと話題になっています。

今回の事件の報道で

彼の娘と名乗る人物がTwitterに登場し

色々と暴露しています。。。

いったいこれはどういうことなのでしょうか?

調べてみました。

 

 

 

吉澤ひとみの旦那のバツイチの噂と娘の存在。

 

吉澤ひとみさんの旦那は

本当にバツイチなのでしょうか?

娘と自称している人物は

紗菜(ハンドルネーム)さんという

中学3年生の女の子で

今回の事件にTwitter内で言及しており

自身の父親だが

養育費すら払われずに一方的に縁を切られた事や

もの凄く嫌いで恨んでいる存在で

事件を知って

こんなに心から笑ったのが久しぶりで

母親と一緒に笑ったという旨の投稿をしています。

さらに

父親も飲酒運転をしているとも暴露していますが

これらの投稿は本当なのでしょうか?

現在この紗菜さんのTwitterアカウントは削除されており

これらの事が真実かどうか

確かめるすべはありません。

ですが確かに

吉澤ひとみさんとこの旦那が

結婚したのは2015年のことで当時彼は39歳なので

39歳で初婚というと一般的に見ても少し遅いですし

彼の場合

普通の中年おじさんという感じでもなく

見た目も若々しくて

IT企業の社長ということもあり

女性にはかなりモテるでしょうから

これまで結婚していなかったのが不思議なくらいです。

この紗菜さんが現在中学3年生ということは

年齢は15歳くらいでしょうから

逆算すると彼が27歳くらいの時に生まれた子供みたいですね。

年齢的にも

違和感は全くありません。。。

それと

彼も同じように飲酒運転が日常的に行っていたのか?という点ですが

そこはどうなのでしょう?

もし今回、

朝まで一緒に飲んでいたのなら

同罪のようなものですから

この疑惑も深まるのですが

警察の取り調べに対し、彼女は

寝る前に缶チューハイを3本飲んだだけで

0時には切り上げたと供述しているそうです。

しかし

缶チューハイ3本でしっかり睡眠をとっているにしては

検出されたアルコールは基準値の4倍とのことで

これは高すぎますし

駆け付けた警察が酒臭いと感じるレベルだったそうですから

ちょっと素直に信じることは出来ません。

ちなみに

彼女の呼気検査での数値は0.58ミリグラムとのことで

これをサントリーが公開している計算式に当てはめると

アルコールの血中濃度は0.116となり

酩酊初期クラスの状態だそうです。

色々と疑惑は深まりますが

紗菜さんは

長年呪ったとも言っていますから

Twitterでの発言なので

信憑性は高くありませんが

もし本当なら

それだけ人から恨まれるような事をしてきたのかもしれませんね。。。

それと

ひとつ気になるのが彼の母親が

吉澤ひとみさんの逮捕から4日後の夕方に

睡眠薬の過剰摂取により自殺を図ろうとしたという点です。

幸いにも未遂に終わりましたが

なぜ育ての親でもない義理の母が

こんなことをしたのでしょうか。。。

今回の飲酒運転が原因で

感情が爆発したのか、

それとも以前から

この旦那が親不孝なことを繰り返していて

積もり積もって

親として自責の念が湧いたのかわかりませんが

こんな結果になって凄く残念に思います。

吉澤ひとみの旦那の今後

 

吉澤ひとみさんが逮捕されたことで

この旦那は今後どうなるのでしょう?

彼女がもし懲役になってしまえば

まだ2歳の幼い子供の面倒を彼が看ないといけなくなるでしょうし

もし本当に

バツイチで娘から恨まれているのだとしたら

会社を経営していく上でかなりイメージダウンにもなると思いますが

大丈夫なのでしょうか?

IT企業なので

彼が表舞台に出ることは少ないと思いますが

周囲の人間からは白い目で見られるかもしれませんね。。。

それに

彼女が朝早くから仕事で車に乗って出かけることを知りながら

一緒に直前まで飲んでいたのだとしたら

飲酒運転の、ほう助罪が適用されて

彼も責任を問われるようになりますから

きっとヒヤヒヤしていることだと思います。

結婚した時も

プロポーズの言葉もなくて

車にゼクシィを置いて

相手に判断を任せたそうですから

今思えば

ちょっと変わった人なのかもしれません。。。

この夫婦がどのような末路を辿るにしても

子供にだけはちゃんとした環境を与えてくれることを心から願います。

最後までお読みいただきありがとうございました。