宮田俊哉がオタクだって?ガチすぎるエピソードが凄いと話題に!

 

事務所も認めた宮田俊哉のオタクぶりが凄い!

 

Kis-My-Ft2のメンバーである宮田俊哉さん。

彼がオタクだってことは本人も公言していますし、有名な話ですよね。

詳しく調べてみると

ガチすぎるエピソードが多々ありました。

どうやら

ジャニーズで初めて事務所が公認している「アニメオタク」なんだとか。

いったい、どれほどガチすぎるのでしょうか?

 

 

 

宮田俊哉がオタクだって?

 

宮田俊哉さんがオタクだって?と

全国で話題になったのは

2017年10月放送のアメトーーク!に出演した時のことです。

彼は「現在の彼女です」と言い

アニメ「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ」のヒロイン

「イリヤスフィール・フォン・アインツベルン」を紹介したのです。

また、VTRで自身の寝室などが紹介された時には

アニメのポスターが貼られた壁だったり、

様々なフィギュアを並べ満面な笑顔の彼。

キャラクターがデザインされたTシャツを着て幸せそうな顔をしていました。

スタジオの観客席からは悲鳴が何度も上がっていたようです(笑)

しかし、ネットでは彼のそんなガチすぎる姿に

「コレはすごい」「神だ」「またやってくれた」と、

同じオタクからは絶大な支持があがっていました。

またアニメ関係のイベントに参加する姿もよく目撃されています。

物販列に並んでいる姿の写真が、ネット上にあげられていました。

そこには全身推しキャラの服に身を包んだ彼が、

握手を求められ快く対応している姿が。

テレビで公開していることもありますし

そのイケメンな姿やオーラが目立つのでしょうか。

他にも、大雪の中でも一般のファンの方と同様に並んで

グッズを購入されていたようです。

おそるべし愛ですね。

素晴らしい情熱と愛情を感じるエピソードの数々です

彼のエピソードを調べていると、

アニメが好きのようですが、

中でもラブライブ!がどうやら好きのようですね。

他の芸能人の方にも

実はラブライブ!好きは多々いらっしゃるのです。

平井善之さん(お笑い芸人)

松澤千晶さん(アナウンサー)

松村沙友理さん(乃木坂46)

塚田僚一さん(ABC-Z)

などなど、

他にも声優の方にも数多くのファンの方がいらっしゃいました。

どうやら同じジャニーズの塚田僚一さんは、

宮田俊哉さんの影響でハマったようですね。

一緒にドライブした際に、ずっとこのアニメの曲を流していたそうです。

周りにも普及していくとは、彼はさすがですね。

ところでこれはどういうアニメなのかというと、

自身が通う高校が廃校の危機にあることを知った9人の少女が

廃校を阻止するために

スクールアイドルを結成した、と言うストーリーだそうです。

普通の女子高生だった彼女たちが奮闘している様子を

ファンとして実際に応援出来る形が魅力のようですね。

このように

自分の好きなことを公言している彼ですが

世間の人は実際オープンにしているものなのでしょうか。

あるアンケートによると、

隠している派は719票に対し

オープン派は734票だったという結果があります。

わずかな差で、オープン派が上回ったのです

オープン派の意見としては

「聞かれれば答える。今時漫画やアニメは一般的になってきている」

「社会人はライブやイベントのために休みを取るため、公言していた方が取りやすい」

なんて意見もありました。

たしかに、休む理由がわかっていると

まわりも協力してあげたくなりますよね。

隠している派の意見は

「からかわれたり、馬鹿にされたくない」

「2次元に偏見を持っている人がいるから、オタクだって言ったらドン引きされる」

などの意見がありました。

相手からの見る目が変わってしまうのが、

公言しない理由の一つのようですね。

その他の意見としてはこんなのも。

「ケースバイケース。職場では隠しているが、プライベートではオープン」

一緒に自分のすきなものを共有できることは嬉しいことですよね。

しかし、楽しみ方は人それぞれ

それがその人の人生の楽しみになるわけですから、

好きなものがあるということは素晴らしいことだと思います。

まとめ

 

宮田俊哉さんがオタクだってことは、

十分納得していただけたでしょうか。

想像以上のエピソードの数々に驚きを隠せません。

しかし、好きなものをとことん愛し

堂々としている彼の姿はかっこいいですよね。

今や自身の情報はさらさずとも、

ネットで簡単に他人と繋がることができる時代。

そう言った意味では、直接公開するのは恥ずかしいけど

ネットの世界で誰かと共有し、情報を交換し

好きなことについて語れるのは素敵なことですよね

あくまで知らない誰かであって、他人なわけですから

充分注意も必要ですが

自分が好きなものは好きと堂々と言える

そんな世の中になっていくと良いですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。