風間俊介の嫁の河村和奈はどんな人?元女優で今は専業主婦! – Rose

風間俊介の嫁の河村和奈はどんな人?元女優で今は専業主婦!

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風間俊介の嫁の河村和奈とは?

俳優に声優やZIPの司会者など

マルチな活躍を見せる風間俊介さんですが

彼の嫁の河村和奈(かわむら かずな)さんとは

どんな人物なのでしょう?

事務所がお二人の結婚を公表した時は

一般女性として発表されましたが

調べてみると以前は芸能活動をされていた女優さんのようです。

今回は

風間俊介さんの嫁の河村和奈さんについて調べてみました。

風間俊介の嫁の河村和奈の経歴や性格

風間俊介さんの嫁の河村和奈さんですが

1978年8月19日生まれの

今年(2018年)で40歳の女性です。

本名は相良梨奈(さがら りな)さんといい

父親は

芸能事務所の「ボンド企画」(1992年倒産)の

社長の高杉敬二さん(本名:相良興邦)です。

学生時代の彼女は

中学~大学まで女子高で育ったらしく

高校時代は吹奏楽部でフルートを吹いていたそうです。

大学生の時に

当時放送されていた深夜バラエティ番組「喝!リベンジナイト」に

リベンジギャルとして出演し

その後は

同じく深夜バラエティー番組の「ワンダフル」に出演し

ワンギャルと言われるアシスタントの5期生として

番組を盛り上げていたようです。

2002年に「ワンダフル」の放送が終了してからは

本格的に女優としての活動に力を入れ

テレビドラマの出演や

IZAMさんが団長の「劇団紅バラ兎団」に所属し

舞台女優として活躍していました。

風間俊介さんとの出会いは

寺脇康文さんと岸谷五朗さんの演劇ユニット「地球ゴージャス」が

手掛けた「クラウディア」という舞台で知り合い、

交際が始まったみたいですね。

この舞台が2004年~2005年のもので

お二人が結婚を発表したのが

2013年の5月上旬ですから

結構長い期間の交際を経て結婚されたみたいですね。

そんな河村和奈さんですが

どんな性格なのでしょう?

過去に更新されていた公式ブログを拝見すると

彼女は

2012年の今年の抱負として

笑率 9割9分7厘

とコメントしており

人は、どんなに笑顔を心がけていても、
笑顔でいられない時も絶対あるはず!
だから、10割とはいわず、
自分のペースで、
でも、沢山の笑みを持って毎日を
過ごしたいと思い、こう書きました!

出典:河村和奈 公式ブログより

まさに

色んなことを経験してきた

大人の女性なんだなぁと想像できます。

その一方で

ハロウィンやクリスマスの時には

コスプレをしたり

節分の時も鬼の恰好をしたりと

お茶目な部分もあるみたいですね。

結婚してから芸能界から引退して

表舞台から去り

専業主婦として生活している彼女ですが

実は、不仲説や別居説などの憶測がネットで飛び交っているようです

原因の1つとして

お二人に子供がまだいないという事なのですが

こればっかりは本人たちの考え方でしょうし

望んでもなかなか妊娠できない人もいるので

どうしようもないのですが

河村和奈さんのブログを見た感じでは

子供の話題は全く出てこなかったので

そもそもあまり子供が好きではないのかもしれません。

それと

もう1つ不仲説の原因として

風間俊介さんが

朝ドラで共演した夏菜さんと不倫しているんじゃないか?との噂です。

といっても

一緒に食事をしていただけですし

夏菜さんにも当時交際相手がいましたから

単なる共演者同士で食事に行っただけという見方のほうが

強いかもしれませんが

彼はこういう風に共演者はスタッフを食事に誘うことが多く

その時に、誘われた人が

奥さん心配しないの?』と聞くと

奥さんとは最近話してない』と返したとか。。。

本当にこんな会話のやり取りがあったのかどうか

眉唾ものですが

こういった噂から不仲説や別居説につながったみたいですね。

はたして

この夫婦は今後大丈夫なのでしょうか?

風間俊介と嫁の今後

今回

風間俊介さんの嫁の河村和奈さんが

どんな人物なのか調べてみましたが

大学生の頃から

長年にわたりバラエティー番組や女優として活躍していた過去や

イベント時にはコスプレではしゃいだりする

お茶目な一面もある女性だということがわかりました。

不仲説や別居説もありますが

同じ業界にいたものとして

風間俊介さんの仕事に対する理解もあるでしょうし

長い期間を経ての結婚ですから

夫婦関係は結構安定して上手くいっているのではないでしょうか?

風間俊介さんは今後ますます活躍していくでしょうから

夫婦二人三脚で

これからも幸せな毎日を過ごしてほしいと期待しています。

最後までお読みいただきありがとうございました。