広瀬晃一の中学や高校 生い立ちは?元死刑囚 金川真大と同級生との情報も浮上!

広瀬晃一の中学や高校は?生い立ちも酷かった。。。

広瀬晃一の中学や高校、

また生い立ちはどのようなものなのでしょうか?

昨年2018年11月から行方が分からなくなり

2019年の1月31日に遺体で発見された

当時18歳の女子大学生を殺害した犯人である彼の素性について調べてみました。

広瀬晃一の生い立ちや中学と高校

広瀬晃一の中学や高校ですが

結論から言うと、当時の同級生の証言によると

彼は高校にはおそらく進学しておらず

中学も一応は卒業したものの

ほとんど不登校の状況が続いていたそうです

そして、さらに遡ると

土浦市立中村小学校に通っている頃から

彼はあまり学校に行っておらず

近隣住民の証言によると

小学校へ通う姿をほとんど見たことがなく、自宅からは窓ガラスが割れる音や怒鳴り声が聞こえたりと荒れた環境で育ったそうです

土浦市には中学校が公立私立合わせて12校ありますが

こんな状況ですから

おそらくエスカレーター式に同じ区域の公立中学に進学したと考えられます。

ですが彼の場合

ほとんど通っていないのではないでしょうか。。。

今でこそ、義務教育に対して無理に学校に行かせずに自宅学習させる親たちもいるようですが

アラサーの私や35歳の広瀬晃一の年代では

親が無理やりにでも学校に行かすという世代ですし

教師の間でもそれが当たり前で

特に小学校時代なんかはクラスメートにに家まで迎えに行かせたり

休んだらプリントや手紙などを家まで届けさせてましたから

彼はクラスメートの中でもかなり特殊な存在だったのかもしれませんね。

ちなみに

元死刑囚で2008年に9人を殺傷した通り魔事件の犯人、

金川真大も同じ中学に通っていたという情報もあり

お互いにゲームが好きという共通点もあるそうですが

当時の金川真大は陽気で活発なキャラだったそうなので、

根暗で社交性のない彼とは接点がなかったかもしれませんし

そもそも不登校なので顔見知り程度の仲だったのかもれませんね。

彼のこんな暗い少年時代を考えると

彼の家族にも問題がありそうですが、どうなんでしょう?

父親は彼が幼い頃に亡くなっており

姉、弟、妹の4人兄弟で母親に育てられた彼ですが

過去に勤めていた会社の面接では

母親が生活保護を受けていて病気でお金に困っていると明かしてしていたそうですし

中学卒業後に家に引きこもっていた時期は

ゴミ出しなどを巡って近隣トラブルを起こしていたそうですから

やっぱり普通ではありません。

社会性のない彼が他の人のゴミ出しに注意するようなタイプにも見えませんから

たぶんルールを破っていたのは彼自身なのでしょうが

実家なので家族も承知の上なのではないでしょうか。

彼の人生がどこで狂ったのかわかりませんが

不幸だったことは確かなのかもしれませんね。。。

だからといって同情するわけでもなく殺人が許されるはずもないですし

被害者やその家族の無念を思うと心が痛みます。

人を見かけで判断するなとよく言われますが

こういう痛ましい事件があるたびに常々思いますが

悪い人は見かけにも出ます。

外見が悪いから心が醜くなるのか

心が醜いから外見も悪くなるのか

卵が先か鶏が先かのようなもので、どちらが原因なのかはわかりませんが

そういった人は結構います。

イケメンや美人とかの基準じゃなくて人相的なものなので誤解しないでくださいね。

もちろん中には例外もありますが、ほんとごく稀です。

話が少し脱線してしまいましたが

最後に広瀬晃一に関しての世間の声を紹介して締めさせていただきます。



広瀬晃一に対しての世間の声

高校にも行っていないばかりか

小学校や中学でも不登校で義務教育すら満足に受けていない広瀬晃一ですが

そんな彼について世間ではどのような声があがっているのでしょうか?

少しだけご紹介させていただきます。

などなど

他にも彼のインパクトのある外見についての驚きと、怒りの声が多かったです。

亡くなられた被害者のご冥福をお祈りいたします。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

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