小保方晴子は現在も家族離散?酷すぎるバッシングで可哀想。。。

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小保方晴子と彼女の家族の現在とは

 

STAP細胞を巡る騒動で

一躍有名になった小保方晴子さんですが

彼女は当時

どのようなバッシングを受けてきたのでしょうか?

現在でも家族離散して

悲しい状況にあるとのウワサもありますが

いったいどんな生活をしているのでしょう?

婦人公論の雑誌で

久しぶりに表舞台に登場し

整形疑惑でネットでは盛り上がっています。

今回は

ますます綺麗な外見になられた彼女について

クローズアップしてみます。

 

 

家族離散したと言われる小保方晴子の現在

 

小保方晴子さんの現在を見ていく前に

まずは彼女が

STAP細胞の件でいったいどれだけの

バッシングを受けたのか、見ていきましょう。

ちなみにどの情報も本人が認めているわけでもなく

信憑性も高いと言えるほどではないので

誤解しないようにお願いします。

 

①「妄想リケジョ伝説」「エア彼氏」

これらは文春と週刊新潮の記事のタイトルです。

彼女の高校時代の事まで持ちだしてきており

本当は付き合っていない男性の事を

周囲の友達には

付き合っていると嘘をついていた過去があったと、暴露していました。

 

②研究室内での不倫関係

騒動の最中に自ら命を絶った

理化学研究所の副センター長の笹井芳樹さんと

不倫関係にあったのでは?という疑惑や

普段から男性に媚びた態度をしていたという報道。

 

③押し寄せるマスコミ

週刊新潮の記者が

自宅のマンション内まで侵入し

無理やりインタビューをしてきて

最終的には部屋の中まで入って来られたので

警察に対応してもらう。

 

などなど

他にも、いつの間にか記者に携帯番号がバレていたり、

脅迫のようなメールも届いたりと

かなりひどい有り様だったみたいですね。

最初、出てきた頃は

かわいすぎる研究者とか言われて

マスコミはすごい持ちあげていたのに

捏造疑惑が出て一気に、これでもかと叩いてます。。。

これらのことが原因で

彼女はうつ病を患い、

家族離散に追い込まれたと言われていますが

家族の方を調べてみますと。

父親の小保方一夫さんは三菱商事の役員として活躍し

まさにエリート中のエリートだったのですが

騒動以降は退職しており、

ネット上では神奈川に単身赴任しているのではないかと

ウワサされています。

母親の小保方稔子(としこ)さんは

帝京平成大学で心理学などを教える

学科長や教授をしているみたいですね。

プロフィール欄の顔写真は削除されていますが

一応、在籍として情報が載っているので

辞めたというわけではないかもしれませんね。

双子の姉の片方は

何も情報がないのですが

もう一人は、これまた母親と同じく

心理学を専門とし、白梅学園大学の准教授をしているそうです。

この人も写真はないものの

情報は載っているので

おそらくまだ続けているのでしょう。

もともと千葉県の松戸に実家を構えていたのですが

あの騒動以来、家族の出入りはほとんどなくなったみたいですから

大学がある東京に引っ越したのかもしれません。

ちなみにこのSTAP細胞の騒動ですが

ネット上では陰謀論なども囁かれており

ボツになった彼女の研究に対して

アメリカが正しかったと認めて

特許まで出願して研究しているという話まであるそうです。

これらの経験を経て

ようやく表舞台に姿を現した

小保方晴子さんですが

整形疑惑が出るほどに

身だしなみに気を遣っていますから

現在は意外と充実した生活を送っているのかもしれませんね。

いったい今後は

どのような道を歩んでいくのでしょうか?

小保方晴子の今後

 

一時期は家族離散したとまでウワサされた

小保方晴子さんですが

どうやら現在は

うつ病の具合も良くなって

前向きに生きているみたいですね。

今後は腕を認められている海外に渡り

研究者として

また昔みたいに生きていくのでしょうか?

亡くなった笹井芳樹さんの遺書には

「STAP細胞を再現して下さい。それが済んだら新しい人生を歩み直して下さい」

 

とあったらしいので

STAP細胞だけは再現しようと頑張るのか、

それとももうこの世界から抜けるのか、、、

どんな道を選ぶかはわかりませんが

今後の彼女の行動に注目ですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

一瀬 恵里佳

福岡県出身の1987年生まれ。 地元の高校を卒業後、 数年間のフリーター経験やオーストラリアへの海外留学を経て 最終的には知人が経営する飲食店に就職し、約2...

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